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ご利用上の注意

attention

  • 食事券は券面記載の有効期間内に限りご利用いただけます。(期間を過ぎた場合は無効となります。)
  • 食事券は本事業の登録利用店舗のみ利用可能です。参加利用店舗は予告なく変更する場合があります。
    →利用店舗検索サイトはこちら←
  • 盗難・紛失・滅失または偽造・変造・模造等に対して、京都GoToEat事務局は責任を負いません。また、再発行は出来ませんのでご注意ください。
  • 半券が切り取られている食事券は利用できません。
  • 利用店舗印欄に捺印・記入済みのものは利用できません。
  • 本券の第三者への交換又は売買、現金との引き換えはできません。
  • 食事券のご利用時、つり銭は出ませんのでご注意ください。(額面以上のお支払いの際にご利用ください)
  • 京都GoToEatの食事券には感熱紙が使用されております。
    使用前や店舗様での受取り後は、高温・高湿の場所や直射日光の当たる場所は避けて保管して下さい。 日光や蛍光灯に長時間さらされたり、強い摩擦など熱が加わると印字部が退色したり黒く変色することがございます。
    またぬれた手や水に触れると印字がぼけたりすることがございます。 印字部分が読み取れない食事券は使用・換金が出来なくなる事がございますのでお取扱にはご注意ください。

Go To Eatキャンペーンをご利用いただく皆様へ

Go To Eatキャンペーンをご利用いただく皆様へ 当該食事券の購入するにあたっては、サービス産業消費喚起事業(Go To Eat キャンペーン)給付金及び飲食業消費喚起事業給付金に関する給付規程(令和2年10月9日付け2食産第3487号)に基づく申請が必要となります。 申請については、食事券発行事業者(京都Go To Eatキャンペーン事務局)が利用者の皆様に代わり申請することにより本食事券の購入が可能となります。 なお、サービス産業消費喚起事業(Go To Eat キャンペーン)給付金又は飲食業消費喚起事業給付金を申請するにあたり、下記の4項目に対して宣誓いただく必要があります。(Go To Eat キャンペーンの利用者は、食事券を購入することにより、以下の宣誓事項に同意するものとします。)
1 申請書類の内容に虚偽がないこと。
2 農林水産省大臣官房参事官(経理)又は大臣官房予算課経理調査官の委任した者が行う関係書類の提出指導、事情聴取等の調査に応じること。
3 不正受給が判明した場合には、「サービス産業消費喚起事業(Go To Eat キャンペーン)給付金及び飲食業消費喚起事業給付金に関する給付規程」に従い給付金の返還等を行うこと。
4 「給付金給付規程」に従うこと

参考:サービス産業消費喚起事業(Go To Eatキャンペーン)給付金及び飲食業消費喚起事業給付金に関する給付規程(改正 3食産第 114 号 令和3年4月 14 日)