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ご利用上の注意

attention

  • 商品券は物品の販売又は役務の提供などの取引において利用可能です。
  • 商品券と現金の交換は禁止しています。
  • 商品券面額以下の利用の場合であってもお釣りはお渡ししないで下さい。
  • 不足分は現金等で受け取って下さい。
  • 商品返品の際の返金はできません。
  • 綴りから切り離された商品券は原則使用できません。
  • 店舗で独自に商品券の利用対象外となる商品などを定める場合(特売品など)は、あらかじめ利用者が認識できるよう、陳列棚、チラシ等にその旨明示して下さい。
  • 他割引企画との併用不可やポイント加算対象外、商品券使用上限額などを定める場合は、 あらかじめ利用者が認識できるよう、陳列棚、チラシ等にその旨明示して下さい。
  • 利用利用期間を過ぎた商品券は受け取らないで下さい。
  • 商品券の盗難・紛失、滅失または偽造、模造等に対して、発行者(和歌山市)は責を負いません。
    ※商品券の盗難・紛失については、損害賠償が発生する場合があります。
  • 商品券の交換又は売買はできません。
  • 利用対象にならないものがあります。
    • たばこ事業法(昭和59年法律第68号)第2条第1項第3号に規定する製造たばこ、加熱式たばこ及び電子たばこの購入。
    • 事業活動に伴って使用する原材料、機器類及び仕入商品等の購入。
    • 出資や債務の支払い(税金、保険料、振込手数料、電気・ガス・水道・電話料金など)。
    • 現金との換金、金融機関への預け入れ。
    • 金、プラチナ、銀、有価証券、金券、商品券(ビール券、清酒券、おこめ券、図書券、店舗が独自発行する商品券等)、旅行券、乗車券、切手、はがき、印紙、プリペイドカード等の換金性の高いものの購入。
    • 土地・家屋購入、家賃・地代・駐車料(一時預りを除く)等の不動産や資産性の高いもの(自動車)に関わる支払い。
    • 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条に規定する性風俗関連特殊営業、設備を設けて客に射幸心をそそるおそれのある営業及び食事の提供を主目的としないキャバレー、クラブ、待合などに要する支払い。
    • 特定の宗教・政治団体と関わるものや公序良俗に反するもの。
    • その他、各参加店舗が指定するもの。
    • その他、和歌山市が商品券の利用対象として適当と認めないもの
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